
タグ : ジェネレーター
■Pingサーバーって何?
ブログが更新されたことを通知する機能をPing(ピング/ピン)と言います。
そしてこの更新通知を受けるウェブサイトのことをPingサーバーと言い、
今では検索エンジンやブログランキング、ブログポータルサイトなど様々なPingサーバーが登場してきています。
つまり、あなたがブログで書いた記事をPingサーバーで紹介してくれているのです。
Pingサーバーへ記事を掲載するにはPing送信の設定が必要です。
そしてそれらを代行しているのがPingoo!なのです。
ブログ開始2週間で157%のアクセスUP!
Pingoo!を利用したときの効果測定を行うため、同一条件での実測調査を行ったところ、 Pingoo!を利用した場合は115%のアクセスUP、プレミアムオプションをつけた時は157%のアクセスUPの効果を実証しました。
■測定結果
3つのブログの平均値をとり、パターン別にアクセス数の累計を表示しています。
調査結果から算出したCPC(Cost Per Click:1クリックあたりの費用)
会員タイプ | クリック 保証型広告 (CPC) | Pingoo!利用の費用対効果(CPC) | |||||
| オプションなし | プレミアムオプションあり | ||||||
| 月間増加数 | 費用 | CPC | 月間増加数 | 費用 | CPC | ||
| 一般会員 | 9円〜 | 141アクセス | 0円 | ─ | 418アクセス | 315円 | 0.8円 |
| 商用個人会員 | 157円 | 1.1円 | 472円 | 1.1円 | |||
| 法人会員 | 525円 | 3.7円 | 840円 | 2円 | |||
| 会員タイプ | 登録料金 | |
| 6ヶ月 | 12ヶ月 | |
| 一般会員 | 無料 | 無料 |
| 商用個人会員 | 210円/月 | 157円/月 |
| 法人会員 | 630円/月 | 525円/月 |
タグ : ping
ユーザーからの地震情報でどこよりも早い地震速報を確認できる
「P2P地震情報 for Peer」Beta 1 / Revision 1052
P2P技術を利用して地震情報をリアルタイムに共有できる「P2P地震情報 for Peer」Beta 1 / Revision 1052が、2月23日に公開された。Windows 98/Me/2000/XPに対応するフリーソフトで、現在作者のホームページからダウンロードできる。動作には、VB 6.0ランタイムのインストールに加えて、データ送受信時に使用する特定ポートを開ける必要がある。
「P2P地震情報 for Peer」は、気象庁が配信する地震情報をティッカー表示したり、P2P技術を利用して地震情報をユーザー間でリアルタイム共有できるソフト。まず初回起動時に、自分の住んでいる地域や、サーバー接続のタイムアウト時間などを指定しよう。
テーマ : 地震・天災・自然災害 - ジャンル : ニュース
タグ : 地震
● こんなところが便利!
JPEGファイルのファイル名を、Exif情報から抽出した撮影日時に変換することで、直感的なファイル管理に役立つ。サムネイル付で変換情報のをプリントアウトすることも可能。
■JPEG Renamer
動作OS:Windows 98/2000/Me/XP
作者:長崎義男氏
http://www002.upp.so-net.ne.jp/candynag/digicam/jrenamer.html
英国政府および英国気象庁、英国南極研究所は、「Google Earth」上で気候変動予測を表示するプラグインツール「Climate Change In Our World」を公開した。このツールを使うと、今後の気候変動による気温の推移を西暦2099年まで表示できる。気温変化の違いが色別で表示されるので、世界のどの地域の気温変化が激しいのかが一目でわかる。
Climate Change In Our Worldの紹介ページの下部にある「Open this KML」をクリックするとKMLファイルがダウンロードできるので、これを保存した上でGoogle Earthから読み込むと、地球の表面の色が変わる。左下に凡例が表示されており、気温の変化が少ない地域は水色で、変化が大きくなるにつれて黄色、赤へと変化する。



タグ : ALPSLAB略地図



タグ : Googleマップ ONGMAP.COM 天気 標高 ガソリン価格
ヤフーは4日、Yahoo! JAPANの地図検索サイト「Yahoo!地図情報」の名称を「Yahoo!地図」へと変更し、リニューアルした。地図の細かなナビゲーションインターフェイスを改良したのをはじめ、口コミ情報の表示など、Yahoo! JAPANの各サービスとの連携を強化。ブログなどへ地図を貼り付けられる、「Google マップ」への対抗機能も追加した。


● 10周年を迎え「Yahoo!地図」ブランド展開、ASPやラボも
「Yahoo!地図」の地図表示ページ
Yahoo! JAPANの地図サービスは1998年に開始され、今年で10周年を迎えた。この間にヤフーはアルプス社を子会社化。地図会社としてのアルプス社と、地図サービス会社としてのヤフーが密接に連携して、ユーザーらによる口コミマップや携帯電話用の地図アプリケーションを提供するなど、サービスを拡充してきた。
さらにこの4月には、ヤフーがアルプス社を吸収合併。ヤフーが単なる地図サービスとして地図を提供するだけでなく、「地図以外のさまざまなYahoo! JAPANのサービスを取り込むためのユーザーインターフェイスやプラットフォームとして、地図をより融合できるようになった」(Yahoo!地図・路線担当プロダクトマネージャーの来田宣之氏)という。
「Yahoo!地図」への名称変更は、Yahoo! JAPANの地図サイトとしてだけでなく、「今後、同ブランドで広く地図サービスを展開していくことも見据えてのことだ。これまでアルプス社が企業向けにASPで提供していたサービスも、例えば「Yahoo!地図ASP」といった名称で展開していく予定だ。また、「Yahoo!地図ラボ」を公開する可能性も考えられるとしている。
● 検索窓を横長に、マウスホイールによる拡大・縮小にも対応
今回のリニューアルでは、半年間かけて地図サイトの実際の使われ方を調査し、ユーザーの視点に立って機能追加や細かい改良を行なったという。また、アルプス社のノウハウを受け継ぎ、「職人的な作り込みを行ないつつ、ユーザーに優しいフロントエンド」(来田氏)も目指した。
まずインターフェイス面では、Yahoo!地図のトップページにある検索窓の横幅を大幅に拡大した。これは、駅名や施設名などの短いキーワードだけでなく、住所を丸ごとコピー&ペーストして検索するユーザーが多いことに配慮したのだという。また、従来は都道府県のディレクトリが表示されている、地図サイトとしては素っ気ないトップページだったが、日本地図から都道府県、市区町村へと辿っていけるクリッカブルマップを掲載した。
タグ : Yahoo!地図

S.M.A.R.T.(Self-Monitoring Analysis and Reporting Technology)に対応したHDD/SSDの動作状況や健康状態をチェックできる「CrystalDiskInfo」v1.0.0が、22日に公開された。Windows NT 4.0/2000およびWindows XP/Server 2003/Vista/Server 2008の32/64ビット版に対応するフリーソフトで、現在作者のホームページからダウンロードできる。
「CrystalDiskInfo」は、ローカルドライブを監視できるソフト。型番や容量、バッファサイズといったHDD/SSDのハードウェア情報に加えて、電源投入回数や使用時間、温度などのS.M.A.R.T.情報を一覧で確認することが可能。とくに、“正常”“注意”“異常”の3段階で評価した健康状態と、現在の温度は大きな文字で別途表示されるため、ドライブを交換する時期の参考になるだろう。
監視対象のドライブは最大16台となっており、画面上部のドライブ一覧で、情報を参照したいドライブを切り替えられるほか、ドライブ一覧上でも全ドライブの健康状態と温度を確認できる。また、タスクトレイに常駐する機能を搭載しており、各ドライブの温度をタスクトレイアイコンとして表示すると同時に、各ドライブの温度がしきい値を超えた場合や、健康状態に変化があったときに、警告をポップアップ表示してくれる。
さらに、S.M.A.R.T.情報の変化を折れ線グラフで記録する機能も備えており、ドライブの長期的な異状を分析することが可能。なお、RAID構築のドライブや、USB/IEEE 1394で接続した外付けドライブには対応していない。
タグ : CrystalDiskInfo S.M.A.R.T.
Officeのドキュメントファイルをオンライン上に保存し、多数のユーザーでの共有も可能とするストレージサービス。Windows SharePoint Servicesをベースとしたサービスで、同社によれば小規模事業所や個人事業者向けサービス「Microsoft Office Live Small Business」と比較して、Office Live Workspaceは個人も含めたすべてのOfficeユーザーを対象としたサービスと位置づけている。なお、米国では既にベータ版を公開しており、数十万のユーザーがベータ版に参加しているという。
Office Live Workspaceでは1ユーザーにつき500MBのストレージが付与され、1ファイルにつき25MBまでのWord、Excel、PowerPointファイルをアップロードできる。このほか、画像ファイルやPDFにも対応しているが、EXEファイルなどセキュリティ上の問題を起こす可能性のあるファイルはアップロードできない。また、Forefront Security for SharePointによるウイルス対策機能も標準で用意する。